このエントリーをはてなブックマークに追加
体験談募集中!
修羅ママ速報では、あなたが体験した義実家トラブルやスカッとした話を募集中!
ご提供頂ける方は、こちらからお願いします!!!
PickUp記事
最新コメント

トメ「あれがお父さんのコミニュケーションなのよ。仲良くしてね。」私「お尻を撫で回すコミニュケーションが何処にあるんだ!?」

169: 名無しさん@HOME 2007/11/03(土) 11:32:17 0
あらごめんなさい、お義父さん。
私、ビックリしちゃってついつい足が出てしまいましたの。
そんなに大げさに痛がらなくてもいいじゃないですか?
何時も、「非力な嫁だ。俺が世話してやらんとなニヤニヤ」って言ってたくせにぃ、ふざけてるのですか?
あら、夫君、お義母さん。
すみませ~ん、ついつい驚いて足が出てしまって!
こんな至らない嫁は、ここにいない方が良いですよね?
名残惜しいですが、実家へ帰らせていただきます。



毎晩毎晩、テンプレ通りのセクハラをかましてくれたエ◯ウト野郎。
それを訴えても、トメは「あれがお父さんのコミニュケーションなのよ。仲良くしてね。」と私を笑う。
夫は、「お父さんは何時もあんなだった。冗談のつもりでお前と絡んで仲良くなりたいだけだよ」というエネぶり。
でも、嫌なものは嫌なんですよ!
だいたい、お尻を撫で回すコミニュケーションが何処にあるんだ!?

なので、昨晩、お風呂を覗きにきたときに、ついうっかりおどろいて、
ウトの、金的な部分を蹴り上げてしまいましたの。
で、夫とトメがウトの悲鳴を聞きつけて駆けつけてきたときの台詞が、上記。
あの後、爆笑しか出てこなくて、爆笑しながら荷造りしてきたら、トメと夫が必死に謝ってきたよ。
いやあ、人ってどうしようもなく頭くると、爆笑するもんだね。
ま、でも、もう笑いながら実家に帰ってきてるんだがな。
金的なものを蹴り上げると、ヘタするとショック死するほど痛いとかなんとか?
知らん知らん!

続きを読む

ウトメ&コトメ「今度の日曜に出かけるからその間家の中掃除しておいて」→徹底的にやった結果...

145: 1/2 2007/11/03(土) 02:10:42 0
車で30分ほどの義実家に住んでいるウトメ&コトメはあからさまな
イビリはしないものの、何かと便利屋とか奴隷寸前のような扱いをしてくる。
先日も「今度の日曜に出かけるからその間家の中掃除しておいて」と言われたので
行く事に。
前日の晩仕事でほぼ徹夜だったため意識はちょっとモーローとしていた。
ウト「床の本を本棚にしまっておいてくれ」
トメ「台所の洗い物よろしく。ホウ酸団子作ってG出そうなところに置いておいて」
コトメ「部屋の中のもの整理して。雑誌は切り抜きするから○○君(よくわからんけど
ジャニ?)の写真は避けておいてね」
との指示をされたので外出確認後にエプロンつけて開始。
一通り部屋を見て、トメ→コトメ→ウトの順に片付けていくことに。

洗い物をして生ゴミ捨てようと思ったけど
「これホウ酸団子に混ぜたら食いつき抜群じゃね?」と生活の知恵が浮かんだため実行。
マスク持ってきておいて良かったー。でもこれだけ臭いすればGもおびき出されるよね。
何か入れ忘れたかもしれないけどまあいいや。どうせ大したものじゃない。


続きを読む

ウトが亡くなってから元気が無くなったトメ→姑姉「嫁ちゃん、姑ちゃん弱ってるから今よ!」

82: 名無しさん@HOME 2007/11/02(金) 17:54:55 0
空気読まずに投下。
余りスカとはしないかもだけど。
あと、暴力ネタなので嫌いな人はスルーで。

結婚後すぐ同居。
それ以来、テンプレ通りのイビリをしてくれた姑。
そして、争いごと大好きで姑と争ってる時に嬉しそうに顔を出す姑姉。
私が娘を産んだときなんて、二人して「この女腹め!」「男生めなくて何が女だ!」と散々罵る。
だけど、事態は急転。
私が、とある病気をして手術をした日の事。
目を覚ますと、夫と舅がなんかニッコニコ笑って立っている。
勿論、私が大ッ嫌いな筈の姑がいなくて、「ああやっぱり見舞いにも来ない、でも静かでいいや。」って思っていると、二人から衝撃の言葉が。
私を疎ましく思ってる筈の姑が、手術中に何度も通りかかった医者や看護婦につかみかかったそうな。
「あの子は助かるの?」「手抜き手術なんかしたら承知しないよ!」「お願い!今どうなってるの!教えて!」
何度も何度も、心配そうに手術室を行ったり来たりもしたらしい。
舅が「あれ?お前、嫁なんて嫌いだと言ってなかったか?」って言うと、ふんとそっぽを向き、
「別に、心配なんてしてない!」と、真っ赤になって誤魔化したそうな。
つまり、寂しくて相手をして欲しくて、イヤミを言ってる。そんな感じ。
私はその時信じられず、「私が死ねばいいと思ってわざとやったんじゃ?」ってひねくれた考え方までした。
退院後も、相変わらず口が達者な姑だったが、
「この病気にはコレがいいんだとさ!あんた無知だから知らないでしょ!」
と言って、何気にドサッとリビングに病気についての本を投げ出したり、
「あんたなんて、どーだっていいんだけどさ、一人になったら息子ちゃんがかわいそうでしょ!」
と、熱を出した私を気遣って、イヤミをいいながらも家事や娘の世話をしてくれたり。
その頃から私は、姑は本心でイヤミを言ってるわけではなく、相手をして欲しい弱い寂しがりやかと思い、普通に「はいはいワロスワロス」で聞いていた。

別に、私はすべての暴言を許したわけではなく、姑を受け入れようと努力をした。
そんなさなか、舅が今年の5月に亡くなった。
姑は、その日からボヤッと仏壇の前に座ることが多くなったし、イヤミもピタリといわなくなった。

続きを読む

旦那「母さんが死ぬまでの間だけだからさぁ~(同居してやってよ)」トメ「そうよ、老い先短い親への孝行だと思って~♪」→私「いつ氏ぬんですか?」

64: 名無しさん@HOME 2007/11/02(金) 15:28:46 0
同居同居とうるさいトメを前に、エネスイッチ入り気味の旦那が言ったセリフ。
「母さんが死ぬまでの間だけだからさぁ~(同居してやってよ)」
これに対してトメも
「そうよ、老い先短い親への孝行だと思って~♪」

思わず出てしまった私のセリフ。



「いつ死ぬんですか?」




トメが旦那の「死ぬまでの間」に何の違和感も感じてなかったからビックリして、ついつい
言っちゃった。

続きを読む

【うっかり】トメ「何なのそれ!馬鹿にしてるの!?」私「シラネ(ry」→トメ「あんた!!親に向かって...」私「シネ(´σ `)」

14: 名無しさん@HOME 2007/11/02(金) 12:20:08 O
ヌカっぽいですが失礼します。

何かにつけて文句ばっかり、「そうですね」と賛同しないと癇癪おこすトメ。
いつも面倒くてハイハイソウデスネーで済ませてたら
今度は「心がこもってない!」と喚きだした。
いい加減ウザいので今日は全て「シラネ(´σ `)ホジホジ」で対応。

「嫁子は料理下手ね~そんなんで○○家の…」「シラネ(´σ `)ホジホジ」
「何なのそれ!馬鹿にしてるの!?」「シラネ(ry」
「あんた!!親に向かって…」「シネ(´σ `)」
しばらくやり取りしてたら
 つ い う っ か り 一文字抜けてしまった。
自分でも驚いてしまって、お互い無言のまま部屋を後にしたので
その後のトメはわかりません。

機転の利く人だったら「スマン本心が…w」とか言えたんだろうなと羨んでみる。
そんな人に私はなりたい。

続きを読む

トメに出すツナサラダに猫用の缶詰を使った結果...

754: 名無しさん@HOME 2007/11/01(木) 09:26:28 0
DQではないのですが、ここのおかげでスカッとしたので失礼します

「トメさんいつも味が濃いっておっしゃるから、トメさんのだけ
今日はちょっといい缶詰を使いましたよ」
といつもと大して変わらないツナサラダを出した。

トメが満足そうに食べ始めたので、
「読んだ話なんですけど、お嫁さんに自分の息子の留守の間にご飯がまずいとか、
人間の食べるものじゃないとかって嫌味いってたお姑さんが、猫用の缶詰
食べさせらたらしいですよ、すっごくおいしかったから
すぐにはわからなかったそうです」
って言ったらサラダ噴出した。
リアルで食べ物噴出す人をはじめてみた。

私が言ってもなかなか信じなかっただんなだが、トメの様子に何か感じて
トメを詰問し始め、トメもいろいろ自爆したのでスッキリした。

猫缶嫁さまありがとうございます。

続きを読む

A親子「もうおばあちゃんなんですね~」→トメ「ちょっとォォォォ!聞いてないわよォォォォ!」

212: 名無しさん@HOME 2007/12/18(火) 19:20:41 0
先日私の妊娠が発覚。
トメとは嫁イビリが原因で半絶縁状態でいることもあり、報告はスルー。
実親に報告し、事情を説明しトメへの口止めも頼んでおきました。
しかしどうやら、産婦人科の待合室で会った顔見知りのAさん親子が、
ご丁寧にもトメに「もうおばあちゃんなんですね~」とバラしてしまい。
「ちょっとォォォォ!聞いてないわよォォォォ!」と、
とにかく今朝から電凸されまくりで弱っていました。

半絶縁の際、「嫁子には直接連絡を取らない。緊急時の連絡は息子携帯に」
という取り決めがあったにも関わらず、私が電話に出るまでしつこい。
留守電に切り替えても、電波なメッセージばかり残していて・・・。
トメには少々学歴厨なところがあるため、ついさっきも留守電に
高卒の嫁子が子供を産んだところで、まともなしつけはできないわよ!
私がしっかり育ててあげるから、息子ちゃんを説得してちょうだい!!
あなたも人の親になるのなら、子供の未来を優先しなきゃいけないの。
それくらいは高卒でもわかるでしょ?・・・とか入っていました。
また電話が鳴ったので、今度は電話に出ることに。

続きを読む

トメ「嫁子さんのお蕎麦も用意したのよ~。嫁子さんとは始めての年越しね(ハアト」→旦那「蕎麦アレルギーあるの知ってるだろ?」トメ「うちは毎年蕎麦なのよ!」

931: 1/2 2007/11/01(木) 22:05:29 0
いろんなスレで年末年始の偽実家帰省の話題が出だしたので、自分の過去のDQ返し2つ。

その1:結婚して初の年越し宿泊で偽実家へ行ったとき、蕎麦アレルギーの私に蕎麦を出そうとした。

偽実家の駅の改札を出るとすぐに、旦那が「ちょっとスーパーに寄ってうどん買ってから行こう」と言うので、
私「私のアレルギー? お義母さんも知っているんでしょ? 向こうで用意されていたら、気を悪くされるよ」
旦那「 糸色 文寸 お袋は忘れていると思う。もし余ったら俺が食べるから」(←旦那は麺類大好き)
というやり取りで、うどんを買っていくことになった。
偽実家では旦那「買ってきたものあるから、ちょっと冷蔵庫に入れさせてもらう」とうどんを冷蔵庫に。

夕食も終わりくつろいだ後に、いよいよトメが年越し蕎麦を作り出した。
トメ「嫁子さんのお蕎麦も用意したのよ~。嫁子さんとは始めての年越しね(ハアト」
旦那「嫁さんのアレルギーは、お袋にも話していただろ! 蕎麦アレルギーあるのに蕎麦食わせるんじゃない」
トメ「え、そうだった? だってうちは毎年これなのよ~! 蕎麦しか用意してないし」
旦那「そんなことだと思った。うどん買ってきたから俺達はうどんを食べる」
私に座っているように言うと、冷蔵庫からうどんを取り出し、トメの横で別の鍋に水を入れ始めた旦那。
トメ「お湯ならこれを使えばいいじゃない~」と、蕎麦を茹でた後の鍋を示す。
旦那「蕎麦茹でたお湯が使えるわけ無いだろ! もうお袋は自分達のだけさっさと作れ」
旦那はウトメと完全別で年越しうどんを作ってくれました。

…年越しうどんを食べている時も、トメは「毎年皆で蕎麦だったのに~」とずっと文句を言っていました。
でも、これを理由に年末からの偽実家行きはナシになりました。
全員蕎麦だったのに、うどんの私がいるのは申し訳ないからねw
一言「これから気をつける」とか「ごめん」があれば私も行くのを拒否しなかったでしょうに。

トメは薬剤師資格を持っており、トメ兄は医者。
本当にアレルギーの事を知らずにやったのかな。

続きを読む