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姑から呼び出され奴隷のごとく働かされていた私。夫にも言い出せなくて従っていたけど、今朝・・・

488: 名無しさん@HOME 2009/08/24(月) 17:42:38 0
凄くプチプチで、ここの人に言っていいのかどうかって位の話。

最近コトメが結婚する事になり、トメが家の中の整理を始めた。
で、当然のごとく私が呼び出されるんだけど、気が弱くて嫌だって言えずに奴隷してた。
朝から呼び出されて、「あーしてこーして」と指示され、私が色々してる間トメはテレビを見てる感じ。
お昼は出前取るけど、その支払いを私にさせるし、
「専業だからそのお金は息子のお金よね。だったらお礼言う必要はないわねw」とか言う。
長年にわたって貯めこんだ大荷物だから力仕事。すっごく疲れる。
夫には「嫁子さんが来て手伝ってくれるから助かるわ~」って先手取られて
夫に「ありがとうね」何て言われて、私は言いにくかった。

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姑「昔の人は嫁としても女としても先輩である姑に尽くしたものよ!」 私「え~。そんな昔のこと言われても時代が違うし~」

463: 名無しさん@HOME 2009/08/21(金) 00:09:47 0
嫁は婚家、とりわけ嫁としても女としても先輩である姑に尽くすべき
という、たまにこのスレに出てくる人そっくりなトメ。
いつもは適当にスルーしてるけど、ある日イライラしてたときにまた電話が
「(義実家の家事をしろ、トメの運転手になれ、私達の老後のことは考えてるのか、などひとしきり喋ったあと)
そもそも昔は結婚したら、女は夫の親を自分の親以上に大切にしたものなの!どうしてあなたはそれができないの?」
「え~。そんな昔のこと言われても時代が違うし~」
「だからあなたはダメなのよ!いい、昔はね~(以後、昔は嫁は姑に必死に尽くしたという話を延々)」
「(途中で遮って)わかりました、要するにトメさんは昔の人を見習えと言うのですね?」
「そうよ!やっと分かったのね!全く鈍感なんだから」

一旦切ります。

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私「お礼を言っても嫌味、言わなければ言わないで嫌味、お義母さんにはどう接していいのかわかりません」

351: 名無しさん@HOME 2009/08/16(日) 18:53:53 0
孫を預けろ預けろ煩いので、まあ子供も大きいしと思って預けた。
引き取りに行った時「ありがとうございました」と言ったら、思いっきりムッとされて
「ああら、私が私の孫の面倒見るのにありがとうって言われてもww」と言われ、
「そういう言い方はないだろう」と夫とウトに〆られてた。

ちょっとしてからまた預けた時、
前回の事を踏まえてお礼を言わずにいたら「嫁子は礼儀も知らない」と怒られた。

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ウトメ「次男なんて長男のスペアだ、嫁が説得して連れてこい」 私「夫が傷つくのは見たくありませんので私達に構わないでください」

518: 名無しさん@HOME 2009/07/16(木) 19:25:38 0
頑張ってまとめたけど、前置きが長いです。

うちの義実家は会社経営してて小金もち。
すっごい長男教で、次男である夫やコトメさんは「スペア」だとか「不要品」と言われ続けてきたらしい。
夫とは同級生なので色々噂には聞いてはいたが、私たちの結婚の際も「あ、そ」みたいな感じ。
見栄っ張りな為、祝い金とかはポンと寄越してくるが、本当に夫にはな~んも関心無いんだな、と驚いた。
一方、能無しの上にウトの帝王学と言う名の甘やかしで育った長男は
大学も就職も問題起こして追い出され、現在は(英語も喋れないのに)
海外在住のウト知人の家に「留学」させている。半引き籠もり状態らしい。
それでも長男を諦めないウトから、先日、勤務中の夫に電話があった。
そんな会社すぐ辞めて、うちで仕事を覚えろ。長男が帰ってくる迄はお前が会社を継いで、
長男が立派になって帰って来たら社長にするから、手取り足取りフォローしろ、だって。
夫は簡単に「んなアホな」といって電話を切り、以後無視している。
(淡々と報告してきたけど、複雑な心境だったと思う)

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「私が賞味期限切れなら、お宅の息子さんは産業廃棄物ですねー。賞味期限切れと産業廃棄物かあ。釣り合い取れてていいカップルですよねー。」

430: 1/2 2008/04/06(日) 18:01:46 0
私39歳。旦那45歳。結婚生活は1年ちょい。
それぞれもう一生独身かもな~と思っていた所に出逢い、意気投合して入籍。
お互いに自分自身が一番「結婚」という事態に驚いてるw

私たちはお互いに「今更式もねえ」と入籍と、周囲への報告のみ。
年齢が年齢だから子供はなし。二人で人生を共にできれば…くらいだったのに
どうもその全てが義両親は気に入らない様子。
息子ちゃんにはこんなオバサンじゃなくて20代のかわいいお嫁さんがきて
親類ご近所を集めて盛大な披露宴、同居で孫をたくさん産んでくれて…
というドリームを捨ててない。
チクチクと遠回しにイヤミを言うものの、私も「あーはいはい」とスルー。
あ、旦那は「もっと若いお嫁さん」系の口出しには
「あいつがオバサンなら俺はオッサンかジイサンだっての」
「俺45だよ?そんな娘みたいな年の子なんてありえないだろ」と言い返してる。
でもウトメにとっては「息子の嫁は20代」は譲れないようだ…
20年前に言ってあげて欲しかったけど。

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「我が家は由緒正しい武家の筋」が自慢のトメが農家だった私を「百姓の娘」と何かにつけてバカにしてくる・・・

169: 名無しさん@HOME 2008/04/01(火) 14:38:44 0
流れ読まず投下。

ウトメとは中距離別居(車で1時間くらい)
「我が家は由緒正しい武家の筋」が自慢のトメ(でもごくごく普通の一般庶民なんだが)
祖父母まで農家だった私を「百姓の娘」と何かにつけてバカにするのが趣味。
旦那の話によれば確かに武家の筋だったらしいけど、分家の分家みたいなものでぜんぜん威張れるものはないとのこと。
私と結婚するまではそんなこと一言も言わなかったらしいから単に私を見下したいだけと思う。

最初のうちは波風立てないようにスルーしようとしていたけど、私が家に友人を招いたときにアポなしで突入してきて騒いで友人を追い出し(そういう空気にもっていった)私が文句を言うと、「百姓レベルの交友関係でしょw」とのたまったところで私はブチギレ。

「ところで義母さん」といいつつ隣に座り、
「私、古文書少しなら読めるので残っている資料があったら見せてください。ぜひ調査してみたいです」
→ばあちゃん(故大トメ)が燃やしちゃったわよ~
「それじゃ家系図見せてください」
→それも燃えたわよ~
「でも官位・家格・禄高・役職はどれほどだったかはわかりますよね?」
→はぁ?
「では俸禄どれくらいだったんですか?」
→ホウロクって??
「明治以降は士族だったんですか卒族(足軽出身)だったんですか?」
→な、何いってんのよ!
「あー 下 級 武士だったんですね?それは生活も厳しかったでしょうねぇ」
→下級じゃないわよ!上流よ!
「じゃぁ戦前まで 戸 籍 上 れっきとした士族だったんですね?」
→ふじこふじこ


「なんちゃって武家筋」なのわかってたから苛めてみた。
士族出身でも家督をつぐ長男以外は戸籍上は平民だったはずだけど、そんなことトメにはわかるまい。
「きちんと調べたらばれる」とわかったのか、これ以降は武家武家言わなくなった。歴史マニアをなめんなよ。

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痩せたら私(トメ)の服を上げるわよと嫌味たっぷりに言われたので、15キロ落として「仰せの通り痩せましたので、お洋服を頂きに参りました」と大試着会を開催www

40: 名無しさん@HOME 2008/03/31(月) 21:21:33 I
結婚前からデブな私に、
「私は衣装もち」
「センスのいい、しかも高級な服がいっぱいある」
「私の若いときの服は今でもイケテル」
「嫁子ちゃんがせめて10キロでもやせたら、じゅうぶん着られるのに、もったいない」
というようなことを、会うたびに&電話でしつこく言っていたトメ。
良ウト・夫が「たとえサイズが合っても、デザイン古いだろう」「好みも違うし」と
いくら言っても聞かず。

なので、怒りに任せてダイエットにはげみ、15キロ落としてスカ返ししました。
つづきます

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「お前はバカで仕方ないからから私達のいうことを聞け。一緒に暮らしてやるから金を出せ。」と私が毒親に怒鳴られるを見て、義姉が立ち上がりバケツの水を毒親にぶち撒けた・・・

840: 1/2 2008/03/27(木) 15:36:11 0
まとめスレを見て思い出したので、数年前に夫と義姉がしてくれたスカを。

『毒になる親』に育てられ、自分を卑下して育ってきた私は数年前に夫と職場で知り合い、結婚。
親の異常性に気付いてはいたものの抵抗しようとすると恐怖が先に立って何もできなくなる私の話をじっくり聞き、励ましてくれた夫の優しさで、少しずつ両親の呪縛も消えてきていました。
その後結婚の挨拶に行ってくれた夫に対して
「親のいない奴など碌な奴じゃない。お前みたいな人間はクズだ。(夫と義理姉は早くにご両親を亡くしています)」
という言葉を吐かれた事で絶縁を決意し、義理姉さんと私達3人だけの結婚式を挙げました。
義姉さんはしゃきしゃきした明るい人で仕事もバリバリできるキャリアウーマン。
独身でとても優しくて、何くれとなく私達を気にしてくれていました。

現在の住所に移る前の家でのこと。
届け物を持ってきてくれた義姉さんとお茶を飲んでいると、いきなり両親がやってきました。
玄関先で大声を出すので仕方なく家に入れると、義姉さんが目の前にいるのに、なんだこの家はみすぼらしいだの貧乏人だのと言い始め
「お前はバカで仕方ないからから私達のいうことを聞け。一緒に暮らしてやるから金を出せ。」
「お前の幸せがあるのは私達のおかげだ。だからお前には私達を幸せにする義務がある。」
と言われました。
夫の助けもあってやっと絶縁したもののまだ私には親は恐怖の対象でした。逆らったら殴られる、蹴られる、と怖くて仕方なく、泣く事しか出来ませんでした。
その時、横に座っていた義姉さんが黙って席を立ちました。
親の暴言の恐怖と私がふがいなくて義姉さんが怒ったんだ、と俯いて泣いていると、びちゃ、と水が飛んでくる音と両親の悲鳴。
びっくりして顔を上げると、目の前には水を被った両親とバケツを持った義姉さんの姿がありました。

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