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警察が来た事に気づいた泥ママが突然家に来た。そのまま取り調べになったんだけど、途中でブチ切れた泥ママが灰皿で私の頭を殴り…

738: 名無しの心子知らず 2010/06/23(水) 12:42:13 ID:4LNGVXjA
すみません、ちょっと混乱してるんですが相談に乗って下さい。
ママ友に某プロレスラーのシャツを盗まれたっいぽんですが、あぶり出しメール送っても大丈夫でしょうか?

いつもこのスレ見てるのに、今は混乱してどうしたら良いか分かりません。

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嫁が小学校の時、帰宅すると知らない男が家にいた。両親は男にごちそうを食べさせ、 酒を注いだり、世話をしたりする。しだいに男は嫁一家に暴力を振るうようになり・・・

357: 名無しさん@HOME 2011/07/30(土) 15:41:02.05 0
嫁の修羅場。

小学校から帰ってきたら、知らない男が家にいた。
嫁は怖くて自分の部屋に隠れてた。
帰ってきた両親は男にペコペコして、ごちそうを食べさせ、
酒を注いだり、お世辞を言ったり、世話をしたりする。
嫁も呼ばれて、男の世話をさせられた。

そのまま男は家に居座り続けて、何日経っても帰らない。
次第に男は嫁一家に暴力を振るいだしたり、
物やお金を取り上げたりするようになったけど、両親は完全に言いなり。

一ヶ月ぐらいしたら帰ったけど、その後も男が家に数週間から数ヶ月滞在したり、両親が呼び出し受けたりしてた。
一家で旅行にいく時は必ず男がついてきてたし、
男が買い物に行く時に嫁や両親がお金を払わされたり荷物持ちさせられたりもしてたそう。

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ある教官が気が弱い女子生徒をさんざんいびって入院まで追い込んだ。彼女が入院してからも 彼女の容貌や家庭環境のことまで長々としていた・・・

979: 名無しさん@HOME 2011/09/12(月) 07:41:27.92 0
ある大学での話。

ある教官が気が弱い女子生徒をさんざんいびって入院まで追い込んだ。
彼女が入院した時も、研究室のメンバーを全員呼び集めてから、
彼女の容貌や家庭環境のことまで含めた下品な罵倒を長々としていた真っ最中。
当然教授会で問題になって査問が開かれる。

教官は涙を流して、「どんな処分を受けても構わない。謝罪の機会をもらえたらそれでいい」と訴える。
その結果、女子生徒の退院を待って、その教官と女子生徒の間に話し合いの機会が持たれることに。
立会人として女子生徒の母親と、担当委員を務める教官が同席。
その席で教官は泣きながら土下座して謝罪。
その様子にうたれた母親は女子生徒に教官を許すように促し、担当委員ももらい泣き。
女子生徒は教官を許して、処分なしで決着が付いた。

それから2ヶ月後、研究室に復帰することなく女子生徒は退学した。
教官のことを思い出すだけで怖かったのに、毎日教官は激励の電話やメールを送ってくるわ、
家族も教官を褒めて早く復帰するように促すわで逃げ道がなくなったみたい。

これがなぜ修羅場かというと、その教官が彼の父で昨日紹介された時に、
いきなり差別発言も含めた強烈な罵倒をマシンガンのように吐き出してきて、
私が泣き出してしまったら、「自分は相手のことを思いやって心を鬼にしてるのに、わかってもらえなかった例の一つ」としてこの話をあげたから。
靴も履かないで走って帰った。やっと落ち着いたから吐き出す。

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死ぬ間際のじい様が「姉妹で力を合わせてな、この家を頼むぞ」と残した結果、じい様の枕元で姉妹同士の口喧嘩勃発!

782: 名無しさん@HOME 2011/09/08(木) 23:45:51.18 0
じい様が倒れた時のこと。
病院の、危篤のじい様の枕元に集まったのは、長女とその娘、次女とその息子、独身三女。
ばあ様はすでに亡く、長女次女の夫は急なことでまだ仕事先から戻れない。
苦しい息の下、じい様は言った。
「姉妹で力を合わせてな、この家を頼むぞ」
長女は言った。
「安心して、長女の責任で家はしっかり私が守るわ」
次女は言った。
「男孫がいるウチがちゃんと継ぐで安心して」
三女が言った。
「姉ちゃんたちは嫁に行ったが、私はじい様の姓のままだし、婿取って家のこすから心配すんな」
そのまま、長女が継ぐのが当然、いや、男孫がいるウチが当然、跡継ぎいない三女は遠慮しろ、
何いうか、家を継ぐのはじい様姓の人間に決まっとる嫁に出た姉ちゃんたちじゃねえ、
などなどと、瀕死のじい様の枕元で口喧嘩。
眠りについたじい様の目元には涙が滲んでいた。

ドン引きしたし、それを見て、じい様の1周忌済んでから母と(巻き添えで父とも)疎遠になったけど。
今になって思うと、じい様、財産ボチボチあったんだから、ちゃんと遺言書いとけよ。
そうでなくても仲悪かった姉妹が相続時だけ一致団結するわけないだろう。
目下、遺産分割でまだ係争中らしい。

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母が3人目の子供を出産。うちの親族で名付け会議が始まったのだが、名前候補が「りんりん、きらり、フェアリー」などのDQNネームで、その後取っ組み合いの大喧嘩になり・・・

467: 名無しさん@HOME 2011/09/04(日) 10:42:16.54 O
修羅場というほどではないかもしれないが、長文失礼。
昔の話。

母が三人目の子供を妊娠・出産。
当時自分は小学校高学年、兄は中学生。年が離れた妹の誕生に大興奮だった。
父方、母方の祖父母からしても最後の孫になることはほぼ確定で、久々の赤ん坊に両親戚も大喜びだった。

で、名付けの時に超揉めた。

何故か知らんがうちの家族(両親と兄と自分)+父方祖父母、母方祖父母が勢揃いで、赤ん坊を抱いた母を真ん中に名付け会議。
しかも父方祖父母も母方祖父母も「名前候補」を表にして持ってきてた。どんだけ力入れてんだよと。
自分や兄も発言を許され、自分は兄妹っぽく、似たような名前がいいなあと(自分がゆういちならゆうこみたいな)意見し、兄は全く似ていないが可愛らしい名前(だがさほどDQNでもない)を提案した。
母方祖父母も、表こそ持ってきていたが、まあ普通の名前ばかりだった。
問題は父方。
りんりん、らんらん、るんるん、きらり、まりん、フェアリー、などの「日本人じゃねぇ!」という名前ばかり持ってきた。そして父も乗り気。
当時の自分は「可愛いなまえだなあ」ぐらいにしか思わなかったんだが、兄は仰天。母は沈黙。母方の祖父母は「ありえん!」と怒る怒る。
その場で掴み合いの大喧嘩になり、自分と兄は母に連れられ避難。
最終的には母も参戦していたが、ぐずっていた妹の機嫌を元に戻すのに必死で、喧嘩がどうなってたのかは覚えてない。

最終的には父が折れて(母が離婚と絶縁を突きつけたと後に聞いた)自分の両親を説得。
妹は普通の名前をつけられた。
名前を披露したときに「あそこの嫁(母)はこちらの意見を全く聞かん。上二人のときもそうだった」と言った父方親戚のお陰で、自分と兄の時も似たような騒動があったらしいことも発覚(兄は覚えていないそうだ)。
それから父方とは若干疎遠になっている。

ちなみにその親戚は、田舎特有の濃い血縁関係のせいか、親友とも縁続きで、やはり口を出してきた。
が、無事に撃退してまともな名前をつけられたと親友が喜んでいたので記念カキコ。

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深夜帰宅途中にいきなり後ろから何者かに抱き着かれガツッと口を塞がれた、その手には大きなナイフらしきものを持っている!そこに通りすがりのOLさんが登場して・・・

422: 名無しさん@HOME 2011/09/03(土) 18:13:33.39 0
>>395見て自分も思い出した修羅場語り
大したことないのに長くなってしまった
ごめんなさい

当方女
仕事が忙しく、深夜帰宅が続いてたある日のこと
終電1本前で帰ってきたんだが、最終まで激混みで人通りもそこそこある路線だし、
駅から徒歩5分、何事もなく住んで数年だったんで、
特に警戒もせずぼけっと歩いてた

ところが、自分ちまであと数軒てあたりまで来たところで、
いきなり後ろから何者かに抱き着かれガツッと口を塞がれた
街灯の明かりで、相手が大きなナイフらしきものを持ってるのも見えた
痴漢!?物取り!?と脳内大パニックしつつ、
もももも物取りならカバンは渡すもんか!と、肩掛けカバンの持ち手を死守
(たぶんこういうことはやっちゃいけません)
が、一向にカバンを持っていこうとする気配はなく、
口塞がれたまま力づくでどこかへ連れていこうとするように、
ずるずる後ろのほうに引きずられた
(どこ行く気だよ!その辺に女連れ込める空き地はねーぞ!)
と思いつつ、とにかく連れていかれちゃたまらんので、
「むー!むー!」(しか言えないorz)と声出そうとしながら
抵抗して足踏ん張ってた

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母が体験した修羅場、母が小学生だった頃トイレ行こうと一階までいくと、そこには血だらけのみたことない女性が倒れていた・・・

232: 名無しさん@HOME 2011/08/31(水) 21:14:12.76 0
母が体験した修羅場。今から約50年前のことです。

母は当時小学生。母の実家は、大きな商家で住込みの弟子が常時15人以上はいた。
母を含め経営者一家は3階だての3階、弟子は2階、トイレや風呂などは一階。
そんな感じで住んでいたそうだ。

ある夜、小学生だった母が夜中に尿意を覚えてトイレにいこうと、1階までいくと血だらけのみたことない女性が倒れていた。
びっくりして叫ぼうとすると、後ろから手で口を塞がれて意識を失った。
ここで一端、母の記憶は途切れます。次に気付くと病院のベッドで目を覚ました。

母の口を塞いだ犯人は、当日住込みで働いていた弟子の1人で、母がみた血だらけの女性はその弟子の恋人で、別れ話のもつれから刺したそうです。
祖父は夜中に弟子が抜け出していないかみるために、真夜中に巡廻しており、ちょうどその時に口を塞がれて意識を失った母を発見。
そのまま、弟子と格闘し、祖父も刺されながらなんとか身柄を確保し警察につきだしたそうです。

女性や祖父を刺した包丁が、祖母のものであったことや弟子を監督できなかった責任者をとって、事業は縮小し、
預かっていた弟子は全員祖父の知人に託したそうです。
それ以降は一族だけで事業をすることになり今に至っています。

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幼稚園の頃一人で留守番していると知らないおばさんと子供がやってきて、おばさん「あんた誰?ここは私の家だよ!早く出て行け!」

140: 名無しさん@HOME 2011/08/30(火) 22:41:20.62 0
子どもの頃の話。
前提としてうちは田舎で、当時は日中はどの家も鍵なんかかけてなかった。

当時私は(たぶん)幼稚園児で、夏休みだったから家で昼寝してた。
ぱっと起きたら横に知らないおばさんと、自分と同じくらいの年頃の女の子がいた。
「誰?」
って聞いたらおばさんが
「あんたこそ誰?なんでこのうちで寝てるの」
って言う。
「ここは私ん家だよ」
って反論したんだけど、おばさんは
「おまえなんか知らない!うちの子はこの子だけだ出てけ!」
と怒鳴った。
私はわけがわからなくて、親以外の大人に怒鳴られたのが怖くて家を飛び出た。

おうちがなくなってしまった。
おかあさんはどこにいったんだろう。
二度とおかあさんにも友達にも先生にも会えないかもしれない。絶望しながら遠くまで歩いた。

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