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衝撃だった話

【かわぃい】道の向こう側からやってきたちっちゃい子供がディフェンス仕掛けてきたwww→俺「ブホッ」

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329: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2007/04/27(金) 16:29:58 ID:zBycLNy+0
いいスレ見つけた。通りすがりに書き込んでいくよ。

さっきお使いに行って来たときの話なんだが、
道の向こう側から、ちっちゃいボーヤとそのママンが歩いてきた。

普通ならそのまますれ違うところなんだが、
いきなりボーヤが自分の前に立ちはだかり(?)
ディフェンス仕掛けてきで;`(;゚;ж;゚; )ブホッってなった。

自分:165㌢
ボーヤ:70㌢未満(目測)
状況読めなくて、しばし上から見下ろして硬直してしまった・・・

すぐにママンが「ごめんなさいね~」って謝ってボーヤを連れてった。
とりあえず敵意がないことを示そうと思い
別れ際に「バイバーイ」って手振ったら、
あっちもブンブン振りかえしてくれて(*´ω`*)ってなった。

ママンが赤ちゃん抱いていたから、
最近構ってもらえなくてなんか寂しかったのかなぁ・・・
チラウラスマソ。

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親父「ここのカレーはおいしいね」店員「手作りですから」親父「へ〜」→見てはいけない物を見てしまったwww

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254: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2007/04/25(水) 19:51:47 ID:Js96GGirO
この前、とあるカレー屋に入った。
本格的な店じゃなくカウンターのみの駅構内にあるような気軽な感じの。

隣に座ってた親父とインドっぽい店員の会話。
親父「ここのカレーはおいしいね」
店員「手作りですから」
親父「え!?最初から作ってるの!?スパイスとか」
店員「ハイ。ちゃんと手作り…」
親父「へぇ~。感心だねぇ。やっぱり味が違うよね!」
店員「手作りは美味しいです」

など、かなり盛り上がっていたが親父が水をコップに入れる数秒、視線が離れたとき
全く自然な動作で後ろの冷蔵庫からルーを取出しパキッと2つに折って鍋に入れてた。
視線戻った親父と手作りについて和やかに話していた。
嘘ついてるんじゃなく手作りの意味がすれ違ってるんだと思うw

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嫁「私たち浮気してるのに○○くん(息子)は平気よね」俺「ハアアァァァァ???!!( ゜д゜)」

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217: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/11/07(土) 10:02:45
嫁と俺と息子3人で昼飯を食ってるとき嫁がいきなりささやいた。
「私たち浮気してるのに○○くん(息子)は平気よね」

ハアアァァァァ???!!( ゜д゜) 
俺浮気してねーぞ! 息子(6才)がするわけねーし。お前してんのかよ?!
つーか、なにいきなりカミングアウトしてるんだよ!!

俺があまりにもアホ面してたんだろう。嫁が解説を始めた。
「私たち上にトレーナー着てるのに○○くんは長袖シャツだけでへいきだよね」

やっと意味わかったよ・・・
「私たち上着着てるのに」って言ったんだな? それならもっとはっきり発音しろよ。
もう少しで死にかけたぞ。_| ̄|〇

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じいさん先生「.....」女子「先生、体調悪そうだよ!どうしよう」俺「よし、おんぶして保健室まで連れていく!」

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358: 本当にあった怖い名無し 2008/03/06(木) 15:07:55 ID:9pQitVO50
高校3年の頃、古典担当でじいさんの先生がいた。
学校の授業なんかちゃんと聞かなかったし古典も嫌いなんだが、
そのじいさん先生の授業だけはなぜかちゃんと聞いてた。妙な親近感あり。
自分でも「なんかよくわからんけど話聞いてるな~俺」と不思議で。
成績はおぼつかないけど、ちゃんと聞かないといかんな、的な。

ある日、授業中にじいさん先生が突然座って押し黙った。
う~ん、みたいな感じでうなってたらしくそれで女子が気づいて
「○○先生、体調悪そうだよ!どうしよう」って言い出してざわめいた。
俺、なんでかわからんけど一番後ろの席から教卓に急いで行って、
じいさん先生をおんぶして保健室まで連れて行った。
4階の教室から1階の保健室までの距離を具合悪い人間を背負うのは
かなりつらかったはずなんだけど、必死になってたのだけは覚えてる。
その後はすぐ救急車が来て事なきを得たので、俺はちょっとしたヒーローになった。

結局じいさん先生は心臓の調子が悪かったようで、しばらく休んだ。
後日、卒業前の最後の授業だけ出て来て、俺に、
「こないだはありがとう、なんだか初めて会った気がしないね、君は」と。
俺もなんかそんな気がしていたけど、たしかヘラヘラ笑ってたと思う。

話は少し逸れるけど。
俺の家は代々、とある藩主のNo1側近。家臣を300年やっていた家系。
俺はそこの長男系譜の直系なので、世が世であれば側近をしていたらしい。
まあそんな昔の話は気にする事無く生活していたわけだけど。

それで、後からわかった話なんだが。
そのじいさん先生は藩主の直系で、世が世であれば藩主だったと。
つうことは、世が世であれば俺はじいさん先生の世話をしているはずってことだ。

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【オカルト】息子「あのね、僕昔駐車場で遊んでたの。そしたら車にぶつかって痛くて氏んじゃったの」俺「!?」

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789: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/10/15(月) 22:40:07.00
息子に関してちょっと不思議な話がある。
板違いかも知れんがすまん。
オカルトとか嫌いな人は読み飛ばしてくれていいよ。


昔息子が2歳半くらいのとき、突然「あのね、僕昔駐車場で遊んでたの」
と言い出してな。
もちろんそんな危ないことは俺も嫁もさせるわけ無いんだが、
「そしたら車にぶつかって、痛かったの」
嫁も俺もびっくりして「?」と思ってたら
「血が一杯出て痛くて氏んじゃったの」
って言い出したんだよ。
もう俺gkbrで頭抱えちまった訳ですよ。
息子がおかしくなっちまったのか?って。
そしたら嫁が今まで気味悪くていえなかったがって語りだしたよ。

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【感動】中学受験でクラスみんなが憔悴し切っていた時に先生が一言「君達は何の為に生きてるの?」

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206: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/01(火) 16:57:58.47 ID:YNfHkwzL
忘れもしない小学校6年の時、
受験でみんなが憔悴し切っていた。
公立は有名なDQN中学しかなく、みんなの親が必死だった。
好きなスポーツができなくなった奴。
塾ばかりで授業中に眠る奴。
今思えばとても小学生の雰囲気ではなかった。
見かねた先生が学級会の時間に
「君達は何の為にそんなに勉強をしているの?」
と言い、端から一人一人に言わせた。
大体が「しっかり勉強して将来の可能性を広げる為」とか、
親に躾られたような答えを言ってた。
更に先生が
「何の為に将来の可能性を広げるの?」
と言ってから所詮小学生だから答えられなくなってきて、
「答えられない事の為にそこまでやって君達は楽しいの?」
と言われて泣く奴も出てきた。
「君達は何の為に生きているんだ?」
と一人一人。
だがみんな答えられない。
「じゃあ今何をしたい?何をしたら幸せなんだ?」
と言うと、
サッカー、とか友達と遊びたい。とかポロポロ出てきた。
「何で生きているのか分からないなら、今どうしたら幸せになれるか考えたらどうだ?」
と言われ、その日は放課後に先生とみんなで楽しく遊んだ。
先生も親に働きかけてくれたようで、
みんなイキイキしていった。

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シルバーシートに座ってたお婆さんが急に吐いてしまった→とっさに取った行動で乗客から盛大な拍手が起こったwww

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517: おさかなくわえた名無しさん 2009/05/08(金) 09:17:04 ID:XOI+nO8u

お食事中、お食事前の方は読み飛ばし推奨。


去年の年末に満員の急行電車で都心から帰宅する途中。
シルバーシートに座ってた品の良さそうなお婆さんが急に吐いてしまった。
それまでぎゅうぎゅう詰めだったのが嘘のように人が離れて、
お婆さんだけがそこに残された。
茶髪の兄ちゃんとかが「マジかよ!」「くっせー!」とか騒いでいて、
お婆さんは拝むようにして頭を下げてた。

俺は網棚にあった新聞を取って、床の吐しゃ物の上に重ねて広げて足で掃除を始めた。
ついでに手持ちの荷物を1つにまとめて空いたビニール袋を
「まだ気持ち悪かったら、コレに」とお婆さんに差し出した。
やっぱり、まだ落ち着いてなかったのか、お婆さんがゲーゲーしてる前で床の掃除を続けてると、
さっき騒いでいた茶髪の兄ちゃん達が新しい新聞を広げて手伝ってくれた。

次の停車駅で降りるお婆さんをエレベータまで送るついでに新聞紙をまとめて駅のゴミ箱に。
(すまん、本当はゴミ箱じゃなくて空きカン入れだったと思う。最近ホームにゴミ箱ないんだよね)
当然ひと手間掛かるので電車の発車には間に合わないと思ったんだけど、
振り返るとまだ発車してなかった。
俺が乗ったのは電車の最後尾だったんだけど、ホームに立つ車掌さんと目があって理解した。
(全部見てて、俺の事待っててくれたのかな)
急いで飛び乗ったら、同じ車両の人達がなんと拍手で迎えてくれた。

空気の入れ替えの為にみんなで窓を少し開けていると、車内アナウンスが
「先ほど車内で急病のお客様がおられた為、遅れて発車しております。云々」
再び皆で拍手(車掌さんGJという事で)

萌え系な女の子とか出てこないけど、俺的にはファンタジーな夜でした。

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【いい人達】子供を自転車の後ろに乗せて走っていたら、ぷっぷーとクラクションを鳴らして近づいてくる車が!?

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460: おさかなくわえた名無しさん 2009/04/22(水) 20:19:04 ID:9t0d+wtU
子供を自転車の後ろに乗せて走っていた。
ぷっぷーとクラクションを鳴らして近づいてくる車があり
「?」と思っていると、若いお兄さんが
「結構手前で、お子さんの帽子飛びましたよ!」と教えてくれた。
自転車に乗る時はヘルメットをさせて、
帽子はゴムを手首にかけて持たせていたのだけれど、
うとうとしていたのと風が強かったのとで飛んでしまったらしい。
「すいません、ありがとうございます!」というと、
「なんも、知らせただけさ~おばちゃんが拾ってくれてたから
お礼はおばちゃんに言って~」と言って去っていった。

急いで来た道を戻ると、50代くらいのおばさまが
帽子を持ってえっちらおっちら走ってくれていた
「すみません、ありがとうございます!
私、車に乗った方から知らせてもらうまで全然気づかなくて…」というと、
「私はいいのよ~どうせこっちに用があって歩いてたんだから~
教えてくれたの○○に乗ったお兄さんだったでしょ?
あの人が知らせてくれなかったら、私は追いつけなかったと思うから
あのお兄さんにありがとうだね~」っと言って去っていった。

幼稚園の帽子でなくしてたら大変だったのですごく助かりました。
二人とも、もう一人に感謝してって同じ事言っていたのが、
さらに心があったかくなりました。

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