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男「女ちゃんクリスマス何ほしい?なんでもいいで、いってみ?」女「お金」男「...お金かぁ..そっかぁ....」

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286: 彼氏いない歴774年 2009/12/17(木) 13:47:00 ID:vP4SKtqg
コンビニにて
女(色白小柄で可愛い。20代前半くらい)
男(若い格好はしてるけど30代半ばくらい)
女が男の腕にしがみついてる。
男「女ちゃんクリスマス何ほしい?なんでもいいで、いってみ?」
女「お金」
男「‥お金かぁ‥そっかぁ‥。いくらほしいの?」
女「‥」
男「何か買いたいものあるなら俺が買ってあげたいし」
女「‥あーもー!男くんの、そういう優しすぎるとこ嫌いっ。やだっ!」
腕を放して離れてく女。
男が追いかけながら
男「ごめん。もう俺、女ちゃんが可愛くてしゃあないんや。何ほしかった?言ってみ?」
女「‥‥ハーゲンダッツのモナカのやつ食べたい」

そこで男ニコニコになって女を抱きしめて
男「かわいいなぁぁぁぁ。一生買ったる!」
と言ってた。
女はさっさとアイスのある場所へ歩いていった。

私にも買ってほしい。
ハーゲンダッツ食べた事ない。

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【ワロタ】娘「21世紀にだってちびはいるんだよ!それなのに!どこ見てもSサイズ無い!」母「...牛乳飲もうね」

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351: 彼氏いない歴774年 2009/12/18(金) 17:38:58 ID:0hFlCZ9q
ハニーズにて

娘 高校生くらい。小柄(ハイヒールのブーツ履いてたけど160の私より小さい)
華奢、かーなーり色白
母 40代くらい?こちらは背高め。

どうやらモッズコートを選んでた様子。

母「これ良いじゃん」
娘「もっとこう…おっさんぽい…おっさんが着てそうな、おっさんが似合うような…」
母「お前が着るんでしょ!」
娘、おもむろに試着
母「おー、良い良い。温かそうでいいじゃない」
娘「…でかくない?これでかくない?てかサイズいくつ?」
母「M!良いじゃん、似合ってるよ」
娘「Sサイズ無いかな…」
母「無いよ、みんなMかLだよ。Mでいいじゃん、中着るし」
娘、必死にSサイズを探す
娘「……おかしくない?」
母「なにが?」
娘「21世紀にだってちびはいるんだよ!食べ物豊富で栄養満天でもちびはいるよ!
それなのに!どこ見てもSサイズ無い!もうちびは滅びたとでも思ってるの?
おかしいよね!絶対Sサイズ売れるのに!売上上がるよ、絶対!」

母「…牛乳飲もうね」
娘、ここで(゚∀゚)何か閃いた模様
娘「逆に考えるんだ!需要がありすぎて売れちゃったんだ!だから無いんだ!ちびいっぱいいるんだ!」
母「…牛乳買っていこうね(´∀`)」

長いけど面白かったからよく覚えてる
結局Mサイズを購入されてました、ありがとうございます
可愛かったなwwww仲いいなー
背、伸びるといいね!

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【ほのぼの】母「おかえり。あら、何買ってきたの?」私「ぬか袋」母「...」

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359: 1/2 2007/04/28(土) 14:21:35 ID:WSo6LP+R0
長いけど投下。
京都に行ってぬか袋なる物を買ってきた。

母=(*´ー`) 、私=(´・ω・)

(*´ー`)「おかえり。あら、何買ってきたの?」
(´・ω・)「ぬか袋」
(*´ー`)「へぇ… それって何?」
(´・ω・)「よくわからん」
(;´ー`)「…なんでわからないのに買ってきたの?」
(´・ω・)「わからんから買ってみた」
(;´ー`)「…」

呆れてものも言えない母を尻目にさっさと風呂に入り、ぬか袋を使ってみた。

(`・ω・)「見て!美肌効果はわからんが体からお香の匂いが!近づかんとわからんけど!」
(*´ー`)「あらー!ほんと、お香のいい匂いだわ!何これ!」
(`・ω・)「風呂に置いてあるからお母さんも使っていいよ」
(*´ー`)「(説明書を読んで)…すぐなくなっちゃいそうだし、遠慮するわ」

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駄菓子屋にいた小学生ぐらいの姉弟の会話に思わず和んだw姉「たくさん選んだね。ちゃんと食べられる?」弟「ううん!姉ちゃんと食べるから大丈夫!」

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420: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2007/04/29(日) 23:25:55 ID:ENBx0bdG0
私の祖母は、小さな小さな駄菓子屋を経営している
田舎なので、近所にはコンビには無い
一番近いコンビニまで、車で10分近くはかかるような所だ
なので、近所の小学生なんかは、よくウチの店で買い物をしていってくれるんだ
土日は仕事が休みなので、よくばあちゃんの代わりに店番をしてるんだが、
昨日買い物に来た小学生(姉・弟)にテラ和んだ

(´∀`)「好きなもの選んでいいよ。でも200円までね」
(・ω・)「うん!じゃあこれとこれとこれ!」
(´∀`)「たくさん選んだね。ちゃんと食べられる?」
(・ω・)「ううん!姉ちゃんと食べるから大丈夫!」
(´∀`)「え?お姉ちゃんにもくれるの?」
(・ω・)「うん!一人で食べてもつまらないもん!」

今時こんな姉弟もいるのかと微笑ましくなった
すると弟、てこてことジュース売り場に向かい、一本60円の小さな缶ジュースを2本持ってきた

(・ω・)つ「これ下さい!」
(´∀`)「2本も買うの?お金足りないよ?」
(`・ω・´)「これは僕のお金で買うの!お姉ちゃんと半分こするの!」
( *゚Д゚)「・・・お姉ちゃんの事大好きなんだね」
(`・ω・´)「うん!大好き!」


東京から帰省するたびに「てめぇ邪魔だボケー」と、
コタツで寝ている私の脳天にかかと落としを喰らわせるウチの弟とは大違いだ

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親父「ここのカレーはおいしいね」店員「手作りですから」親父「へ〜」→見てはいけない物を見てしまったwww

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254: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2007/04/25(水) 19:51:47 ID:Js96GGirO
この前、とあるカレー屋に入った。
本格的な店じゃなくカウンターのみの駅構内にあるような気軽な感じの。

隣に座ってた親父とインドっぽい店員の会話。
親父「ここのカレーはおいしいね」
店員「手作りですから」
親父「え!?最初から作ってるの!?スパイスとか」
店員「ハイ。ちゃんと手作り…」
親父「へぇ~。感心だねぇ。やっぱり味が違うよね!」
店員「手作りは美味しいです」

など、かなり盛り上がっていたが親父が水をコップに入れる数秒、視線が離れたとき
全く自然な動作で後ろの冷蔵庫からルーを取出しパキッと2つに折って鍋に入れてた。
視線戻った親父と手作りについて和やかに話していた。
嘘ついてるんじゃなく手作りの意味がすれ違ってるんだと思うw

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【アホ】男A「あー料理楽しいなー」 男B「だからと言って、大人の本の間に家庭的な雑誌を挟みこむのをやめろw」

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458: 名無しさん@どーでもいいことだが。 05/03/15 00:54:31 ID:LDNihsgl
よーし、お兄さんが流れ切っちゃうぞー。

今日、暢気に電車乗ってたんですよ電車。
で、大学生ぐらいかな?清潔で穏やかそうなお兄さん(以下A)と、いかにも遊び好きな派手目のお兄さん(以下B)が話してたんですよ。
で、その二人の会話がまた和む。チョッと要約しながら引用。

A「あー。ホワイトデー用のクッキー、甘くしすぎたな。」
B「でも、相手女の子だからいいんでない?俺には甘く感じたけどさあ。」
A「リキュール入りすぎて、風味も濃いな。ああ、でも紅茶には合うかも。彼女コーヒー派だけど。」
B「駄目じゃん。っていうかお前、家庭的過ぎ。俺はお前の作った肉じゃがに美味さに混乱したね。どこの奥さんやねんと。」
A「料理楽しいじゃん。俺の結婚像は、夫婦共働きの家事分担式なんだから、料理できたほうがいいんだよ。」
B「だからと言って、エ◯本の間に家庭的な雑誌を挟みこむのをやめろ。「簡単なオカズ」とかぱっと見て、エ本かとおもったわ。」
A「おれにとっちゃ有る意味エ本。小あじの南蛮漬けとかに興奮してみる。」
B「うわあ…あれか、小柄な子が、折り重なって、色々色々とぶっ掛けられてるのか。しょう油とか、お酢とか。」
A「そこまで言ってない。あー。やべえ、やっぱ甘すぎで彼女に蹴られるかも。」
B「ならば、渡すときにこうだな。「君への愛の分だけ蜜を注いでみたよ。」これで決まり。」
A「お前に彼女が中々出来ない理由が判った。それにその通りにやるとしたら、彼女が糖尿病で運ばれるわ。」
(駅に到着。二人が降りてゆく。)

そして後に残される、一心不乱に内容を携帯にメモるキモヲタがここに独り。
いいなあ…クッキー渡される彼女さん。面白そうな彼氏で。

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女「今年は誰かと花見行った?彼女とか...」男「ええ。嫁に無理矢理連れていかれましたよ」女「(絶句)」

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683: 彼氏いない歴774年 2013/04/09(火) 08:12:25.71 ID:d1SCVUqH
ああなんか自分見てるみたいだった…
リーマンと同僚?の喪女って感じの二人組
二人とも30歳より前くらい
女「男さんって、おうちどこなんですか」
男「○駅から3分くらいですかね」
女「いいな~駅ちかく」
男「家賃安くて結構広いんですよ」
女「かなり探したんですか?」
男「まあ、僕は探してないけど、結構こだわりはありました」
女「ふーん…」
男「女さんは×駅から自転車でしたよね。△交差点の近くの…あのあたりも良いですよね」
女「あ、覚えててくれたんですか」
男「よく近くを通るので」
女「え!?そっか…」
なんかありありと伝わる女からの男に対する好意がドキドキした。
女「うちの近くのの×公園かなり綺麗だよ」
男「ああ、桜の時期は良いみたいですね。女性はやっぱり花の話好きですね」
女「今年は誰かと花見行った?彼女とか…」
男「ええ。嫁に無理矢理連れていかれましたよ」
女「(絶句)」
男「突然サンドイッチ作ってて、行こう!って決め付けてました…」
女の人みるみるうちに元気なくなって可哀想だった。
男27・8歳くらいだったし、普通は結婚までしてるとは思わないよな…

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【ワロタ】美男「先生には俺から伝えとくから」美女「ほんとごめん、お願いね。」→まさかのオチwww

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498: 彼氏いない歴774年 2013/04/01(月) 17:14:48.73 ID:4/0GGahY
先日居酒屋で
30歳前後のカップルが我々の隣のテーブルに座った
男=きちっとしたリーマン風、細身眼鏡のいい男の部類
女=巻髪ロングでエンジのワンピースにかっこいいコート着て美人
ぎいいい美男美女のおデートかよ…と黒い気分になっていると

男「じゃあヤマダ先生には俺から伝えとくからね」
女「ほんとごめん、お願いね。スズキくんと連絡取れてよかったー」
男「でもやっぱ先生には一言お祝い言ってあげたほうが…」
女「だから手紙書くよ。これで(と自分の姿を示す)祝賀会とか行けないしょ」
男「いやー昔から先生ってサバけてたから大丈夫じゃないの?w」
女「無理無理無理!先生血管切れちゃうよ」
男「大丈夫だって。先生、部活でもマサユキのことずいぶん…」
女「だからその名前で呼ぶんじゃねーよ(低い男声)」
男「あ…ごめ…」

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