このエントリーをはてなブックマークに追加
体験談募集中!
修羅ママ速報では、あなたが体験した義実家トラブルやスカッとした話を募集中!
ご提供頂ける方は、こちらからお願いします!!!
PickUp記事
最新コメント

先輩

【修羅場】先輩「お前ヤバいよ!今からメンタルクリニック行くぞ!」私「えっ、えっ!?」→ 結果...

このエントリーをはてなブックマークに追加
478 :名無しさん@おーぷん 2015/07/03(金)07:32:01 ID:xnu
幼少期から母親の虐待受けてて大学生になっても洗脳がぬ.け.なくて、ついにデッドorアライヴ突きつけられて学校で発狂して見かねた先輩に無理やり家出させられた。
状況をそこまで把握してなかった父親には彼氏の家で同棲すると告げさせられて(※彼氏居ません)バイトとちょっとの仕送りで先輩の家に住むことになって速攻カウンセリングとメンタルクリニック通わされた。

1ヶ月くらいした後にPTSD発症して完全な基地外に成り下がって、診断書貰って父親に渡しに行って家には帰らない帰れないと言った。

続きを読む

【アルハラ】上司「飲め飲め飲め!!」私「オワタ...」→ 一気に酒がまわり、ひっくり返る。結果...

このエントリーをはてなブックマークに追加
56 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/11/12(水) 16:23:49.13 ID:3jap1bE7.net
二十歳くらいのとき、会社の飲み会でたちの悪い上司にからまれ、飲めないのにお酒を飲め飲めと言われた。
アルハラとか言葉がない時代だった。飲めないんだけど、あんまりしつこく、脅迫に近い感じだったので、一ロくらい飲めば開放されると思って日本酒をちびっと口に入れたら、その上司に頭掴まれてぐるんぐるんまわされた。
一気に酒がまわり、ひっくり返った。あんまり覚えてないけど、女性の先輩が私の頭を抱えて「私子さん!」って叫んでるところとか救急車で吐いたりしているところが途切れ途切れで覚えている。

気がつけば病院にいた。それから会社の人がひっきりなしにお見舞いにきた。
男性の先輩は「僕も若いころ同じことをされた。女性にもやるなんて信じられない」と言っていた。
その上司の奥さんも土下座しにきた。「子どもが三人いてクビとか左遷は困るんです」と言っていた。しらんがな。
そのクソ上司は、同じようなことを他にもしていて(ひっくり返ったのは私だけ)、クビになった。今なら犯罪者だよね。

続きを読む

このままじゃ孤独感に押しつぶされてやばい!誰か俺の恋愛を聞いてくれ!!【6/6】

このエントリーをはてなブックマークに追加

198:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/07(木) 23:49:18.91 ID:T6k6Z6F50
>>197
うん
元より叩かれるのは覚悟のうえだったしね
なんとか進歩できたみたいで嬉しい
依然として状況は変ってないけど、精神的には一歩前進したと思う
だからぼちぼちやっていこう
そう思えた
ありがとう。

続きを読む

このままじゃ孤独感に押しつぶされてやばい!誰か俺の恋愛を聞いてくれ!!【5/6】

このエントリーをはてなブックマークに追加

142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/07(木) 23:01:47.82 ID:O4/pVvfAO
今バイト辞めたら寂しくなるのが増すだけなんじゃないの?
バイトを辞めて殻に閉じこもるよりバイトに行って人と接することで今は気を紛らわした方がいいと思う

続きを読む

このままじゃ孤独感に押しつぶされてやばい!誰か俺の恋愛を聞いてくれ!!【4/6】

このエントリーをはてなブックマークに追加

85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/07(木) 22:33:23.45 ID:60wfQFGT0
きも
自分に酔いすぎだろ(笑)悲劇の主人公ってかwww

続きを読む

このままじゃ孤独感に押しつぶされてやばい!誰か俺の恋愛を聞いてくれ!!【3/6】

このエントリーをはてなブックマークに追加

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/07(木) 22:19:06.88 ID:T6k6Z6F50
《第四章 妄執の果てに》

「大学が始まったらバイトやめるんですか?」
こんな簡単な質問すらも、恐ろしくて出来ないでいた。
既に四月になっていた。
小鳥遊さんの合格報告を聞いてからというもの、俺は彼女と距離を取る様に努めていた。
実らない片思いほど辛いものはない。
少しでも早く冷ましてしまうのが吉だろう。

しかし、そんな思いも、実際に彼女を目の前にすると霧散してしまう。
彼女は眩しすぎた。元ヒッキーの根暗やろうには、あまりにも眩しすぎた。
俺は相変わらず、しょうもないくらいに、彼女の事を想っていた。

体重は小鳥遊さんの出会ってから七キロも減っていた。
これ以上の体重を落とすのは現実的ではなかった。
栄養不足なの生なのか、心が痛めつけられているからなのか、歩くだけでも億劫だ。

脆く儚い精神状態の俺。
彼女の発した何気ない一言が、それに追い討ちをかけた。

続きを読む

このままじゃ孤独感に押しつぶされてやばい!誰か俺の恋愛を聞いてくれ!!【2/6】

このエントリーをはてなブックマークに追加

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/07(木) 22:04:02.51 ID:T6k6Z6F50
《第二章 かりそめの恋をしましょう》
寒さが本格的になった十一月。
しばらくは研修生という形での勤務になる。
夕方から夜にかけて、俺のシフトが入っていた。
「はじめまして。長谷っていいます。よろしくお願いしますね」
そういって挨拶してきたのは、高校三年生の女の子だった。
俺は今二十一だから、三つくらい年下という事になる。
年下の女子高生といってもバイト先ではれっきとした先輩だ。
俺は敬語で丁寧に挨拶を返した。

続きを読む

このままじゃ孤独感に押しつぶされてやばい!誰か俺の恋愛を聞いてくれ!!【1/6】

このエントリーをはてなブックマークに追加
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/07(木) 21:47:57.96 ID:T6k6Z6F50
このままじゃ孤独感に押しつぶされてやばい。

続きを読む