このエントリーをはてなブックマークに追加
体験談募集中!
修羅ママ速報では、あなたが体験した義実家トラブルやスカッとした話を募集中!
ご提供頂ける方は、こちらからお願いします!!!
PickUp記事
最新コメント

嘘つき

私「二人で何してたの?あの子と」彼「誰から聞いたん??」私(あの子って誰だよ...)→かまかけた結果...

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
845: シュレッダー ◆pXj1HEaKRI 2011/04/08(金) 15:59:45.11 ID:iL7HeaU30
投下します。スレチならすいません
文才無いのは仕様なので怒らないで下さい

続きを読む

コトメ「また一緒に暮らそう?」コトメ子「...」夫「DQN野郎が今更何の用だ?」→子を捨てたコトメが帰ってきたのだが...

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
592: 名無しさん@HOME 2009/04/03(金) 11:20:16 O
叩かれ覚悟で吐き出し。

続きを読む

【GJ】自宅花壇の手入れを人に丸投げしておいて近所の人に大嘘ぶっこくトメの花壇にミントテロしたったw

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
16: 名無しさん@HOME 2008/07/09(水) 10:12:54 0
自宅花壇の手入れを人に丸投げしておいて近所の人には
いかに自分が丹精込めて育てたか…と大嘘ぶっこくトメの花壇に
このスレではお馴染みのミントテロを決行。
こっそりミントの種を10袋ばら撒いた今年の春先。(旦那公認)

7月現在、トメはすすり泣きながら毎日ミントを引っこ抜いている。
嫁は妊娠中ゆえ庭仕事は出来ませんのでご自分でどうにかして下さいね。

ああ、あと、ご近所の皆様、あんたが庭の手入れこっちに丸投げしてたの
知ってますから今後は見栄はらない方がよろしいかとw
去年ポーチュラカ植えておいてランタナって大嘘ついたのまだ気付いてないのねトメ…w

来年はウコンかアスパラをプレゼントしようかと思案中。

続きを読む

トメ「孫ちゃんは本当に息子の子?あんまり似てないじゃない」→私「実は違います」トメ「ヒィィィィ!このこの...阿婆擦れが!」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
197: 名無しさん@HOME 2007/12/20(木) 09:33:59 0
トメは凄い嘘つき。
最後は「言った言わない」の水掛け論に持っていくもんだから、
ICレコーダーを用意しようとしたが、
私も「嘘つき作戦」で行こうと思った。
長男を連れて、旦那と義実家に行った時、トメと二人っきりになると
「孫ちゃんは本当に息子の子?あんまり似てないじゃない」と
トメニヤニヤ。
私小さな声で「実は違います」。
トメ、湯呑みを落とした。
真っ青になり「ヒィィィィ!むっ息子ちゃん!息子ちゃん!このこの・・・阿婆擦れが!」
旦那「何があった?」と飛んでくるも私は「何も知らない」でマヤる。
トメ興奮し私への罵詈雑言。
私「わかりません、お義母さまが突然に・・・・」と涙する。
興奮するトメをウトが無理やり奥の部屋に押し込め、
「嫁子さん、申し訳ない」と頭を下げ、私達家族は家に帰った。
で、その日の夜旦那の所にトメから電話。
「嫁子と離婚汁、子どもを捨てろ」と。
息子が大好きの旦那、大激怒。
「かあさんとの付き合いは、これっきりにしてもらう。
もう二度と電話もしてくるな」
で無事絶縁。
クリスマスと正月は、家族だけで楽しく過ごします。

続きを読む

【事件】昨年暮れに義兄夫婦が離婚したんだけど義兄嫁が病的な嘘つきだった...

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
825: 2014/01/27(月) 11:45:06.02 0
昨年暮れに義兄夫婦が離婚したんだけど義兄嫁が病的な嘘つきだった。
自分が引っかかった布団詐欺を、私が引っかかったのを可哀想だから被ってやったみたいな言い方したり
自分が無駄遣いしすぎたのを、私が困ってるみたいだからお小遣いをあげたとか言ったり。
他にも細かく色々嘘つかれてた。
義実家は田舎で近辺に本家やら分家やらなんやらかんやらだらけで、同じ名字の表札が密集した地域。
平凡なサラリーマン家庭からそんなところに嫁いで、みんな私に対してなんとなく余所余所しいと感じていたのは
単純に馴染めないせいだと思ってて、まさか裏でそんな嘘を流されてるとは思いもよらなかった。
旦那も旦那で、その場で「嫁はそんな女じゃない」とか言ってフォローしてくれていたらしいけど
そういう話を耳にしたなら私に報告してくれればいいのに変に気を回して黙ってたものだから
一年ぐらい私は全く知らなかった。
で、ある日義実家に行って姑と2人きりになった時に
「私子ちゃん、こんなことが続くようなら息子と離縁してもらうことも考えてるのよ」って言われて
ビックリなんてもんじゃなかった。
「今までは環境の違うところに嫁いで来たストレスもあるのかなと思って大目に見てたけど
このままじゃ息子の経歴にキズがつく」みたいな事も言われて
人間ってあんまりビックリしすぎると言葉って出ないんだね。
その後帰宅するまでの記憶がない。
それで帰ってきた夫に話して、やっとこれまでのことを聞いて
「なんでその都度私に話してくれなかったの!言ってくれたらちゃんと誤解を解けたのに!」って大喧嘩になって
それから夫婦揃って義実家に向かった。

続きを読む

トメ「ほらヨメ子さん、コトメ子ちゃんも女のいとこが欲しいって言ってるわよ。」コトメ子「え?コトメ子ちゃんそんな事言ってないよ。おばあちゃんの嘘つき!」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
221: 名無しの心子知らず 2012/09/30(日) 23:11:40.52 ID:a4p5Moan
一歳半男児持ち。子が一歳になった頃から
トメの「早く二人目、次は女の子を!」攻撃がうるさい。
以下、法事で義実家に親戚が集まった時の話。
トメ「ほらヨメ子さん、コトメ子ちゃんも
女のいとこが欲しいって言ってるわよ。」
コトメ子「え?コトメ子ちゃんそんな事言ってないよ」
トメ「(慌てて)この前言ってたじゃない」
コトメ子「言ってないよ!おばあちゃんの嘘つき!」
その後、子供達がトメを囲んで嘘つき!嘘つき!と言いながら
かごめかごめのようにぐるぐる回っていた。
立場上すぐ止めに入ったけど胸がスッとした。
ありがとうコトメ子。

続きを読む

トメ「アンタのそういうところが大嫌い」私「私もトメさんの嘘つきなところは好きじゃないです」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
93: 名無しさん@HOME 2007/06/12(火) 14:55:59
チャイルドシートのせいで家族みんなで出かけられないとうるさいトメ
「家族4人で出かけられますよ?」ととぼけたら
「私とお父さんもいるでしょ!」と怒る。
「いやだ、ウトさんとトメさんは別家族ですよ」と言ったら
「何言ってるの!まったく今の人は!」と怒鳴る。
「昔の人は祖父母から親から孫まで皆で行動していたんですか?」と聞いたら
一瞬黙って「そうよ。どこに行くのも一緒だった」と言うので
「まあステキですね。アルバムを見せてください」と言った。

「アンタのそういうところが大嫌い」と言われたので
「私もトメさんの嘘つきなところは好きじゃないです」と答えておいた。

続きを読む

トメ「この鬼嫁!私がこんな状態なのに何をしてるか!」私「ふぅ。元気じゃん。ウソツキ」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
528: 名無しさん@HOME 2010/06/13(日) 01:03:38 0
元になったんだけど、バカ夫とクソババァにした事。
元トメは一人っ子の息子ちゃん大好きババァ、
バカは「お袋は大事にしてね、お前の義務だよ」と言うヤツ。
結婚してから毎週毎週呼び出しをくらい、義実家詣でを強いられていたが
いい加減夫にも私にも負担がかかってきた。
電話が来ると元夫は「おまえからうまく言っておいて」と逃げ、
トメと話さざるを得ない状況になると「嫁子だってかわいそうだろ」と私をいい訳にした。
それで私がトメに嫌味を言われまくり、私も言いたい事や本当の事を言うのでケンカになる。
そしてトメが夫に泣きを入れ、夫は「ハイハイって聞き流してよ~w」って感じ。

私は今思えばノイローゼっぽくなって、
トメの言うがままに仕事をやめ、呼び出しに応じまくった。
義実家に行けば嫌味三昧で、家事を全てやり、それでも嫌味を言われまくった。
夫には何を言っても「ごめんなー」位しか言われないので言わなくなった。
でもいくら私が義実家にはせ参じても、トメが会いたいのは愛しい息子ちゃん。
その為、私がその事でも散々怒られた。
夫は休みになると釣りかゴルフで早朝からさっさと逃げるので、義実家には来ない。
それを私のせいにされた。

その頃から段々トメは死ぬ死ぬ詐欺を働くようになる。
でも2~3回目で夫は「ウソじゃん」って事で無視し始め、
エネmeな私だけが電話が来ると駆けつけて看病してた。

「手首を切った」と言われた時、傷口を見たら
あっさーーーく皮膚を切っただけだったので、
手首をじ~っと見てたんだけど、次からは沢山薬を飲んだ、と言うようになった。
でも私は看護師。OD(薬物過剰摂取)とそうでない人との区別はつく。

正常と思われる状態で、
「息子ちゃぁ~ん…嫁子のせいでぇ~…(チラっ」って感じ。看護師じゃなくても分かるかw

続きを読む