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後悔

私「離婚しましょう。これ書いて」夫「わかった」私「え?あっ...」→まさか本当にサインするとは思わなかった...【6/6】

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皆さん勘違いなさっています。 
私は引き伸ばしをしたいのではなく、話し合いをしたいのです。 
夫との話し合いが、これほど平行線になるとは思ってもみませんでした。 
私は罪を認め、悔い、ずっと謝罪を申し入れてきました。 
それに応せず、黙秘を決め込んでしまったのは夫の方です。 

私の言葉に、夫に耳を傾けて欲しいと願うのは、そんなにいけない事なのでしょうか。 

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私「離婚しましょう。これ書いて」夫「わかった」私「え?あっ...」→まさか本当にサインするとは思わなかった...【5/6】

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主文を載せます。 

第1 控訴の趣旨 
1、原判決を取り消す。 
2、被控訴人の請求を棄却する。 

第2 事案の概要等

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私「離婚しましょう。これ書いて」夫「わかった」私「え?あっ...」→まさか本当にサインするとは思わなかった...【4/6】

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前記事⇨私「離婚しましょう。これ書いて」夫「わかった」私「え?あっ...」→まさか本当にサインするとは思わなかった...【3/6】

496:100です。2011/04/06(水) 20:27:15.58
皆さんは離婚しなさい、夫を解放してあげてと書くけれど 
そんな事言うのなら、最初から「復縁したい」というスレに来なければいいのです。 

私は離婚したくない。離婚したくないから頑張っているんです。 

すぐに諦めて離婚に同意した皆さんにそこまで言われる事はないはずです。 

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私「離婚しましょう。これ書いて」夫「わかった」私「え?あっ...」→まさか本当にサインするとは思わなかった...【3/6】

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夫側の弁護士から再度、「業者を入れて見積りを出したい」との要請があったと 
私側の弁護士さんから連絡がありました。 
私側の弁護士さんが「奥様は部屋で旦那様をお待ちになりたいとの要望です」と 
言って突っぱねて下さったそうです。 

二審のための書類も提出しました。たぶん3月くらいから始まると思います。 
私は293さんが言うような、離婚して始めから、という考えにはどうしても 
抵抗があります。 

夫に対する私の誠意は、夫を待ち続ける、という形で今は示していきたいのです。

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私「離婚しましょう。これ書いて」夫「わかった」私「え?あっ...」→まさか本当にサインするとは思わなかった...【2/6】

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ネット等を調べると、離婚裁判の時は大抵「和解勧告」が出されると聞いていたのに 
裁判官は次回の公判日の宣言があっただけで閉廷。 
終了後、夫側の弁護士が私達に近づいてきて、部屋の売却を進めているので 
そのつもりでいて下さい、と言ってきました。 
私は驚いて、部屋は出ません、と言ったのですが、無視されてしまいました。 
私の弁護士は「書面でお話しまししょう」と言ってくれましたが・・

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私「離婚しましょう。これ書いて」夫「わかった」私「え?あっ...」→まさか本当にサインするとは思わなかった...【1/6】

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100:離婚さんいらっしゃい2010/08/09(月) 20:30:21
離婚はしていませんが、夫が出て行ってから1年経過しました。 
その後調停・裁判に進んでいます。 
原因は私が夫に離婚届を突きつけたから。 
でもこれは、夫にこれぐらい真剣に私と向き合ってほしいと思ったから。 
まさか本当にサインするとは思わなかった。 

この離婚届は私の手元にあり、役所には提出していません。 
現在裁判所に提出する陳述書を製作中。 
私の気持ちを裁判官がとこまで分かってくれるかな。

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【黒い過去】私「ごめん、今日だけ赤ペン私にも使わせてほしい」隣の席の男子「ちょっと待っとけ」→彼は学校の購買委員で...

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673:可愛い奥様2011/01/13(木) 16:23:47 ID:1C2ZVGyj0
通ってた公立中学には購買委員というのがあって、委員となった生徒は 
当番制で朝と昼休みに購買部を開けて店番をする仕組みだった。 

中学2年のある日、赤ボールペンを切らしたので隣の席の男子に 
「ごめん、今日だけ赤ペン私にも使わせてほしい」と頼んだら、「ちょっと待っとけ」 
と言って席を立ち、程なくして新品の赤ペンを持って来てくれた。

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【黒い過去】店長「なぜスープの配分を間違えた!お陰でクレームが!!」新人「すいません...」→実は、新人に配分を教えたのは私で...

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116:可愛い奥様2011/01/31(月) 14:56:48 ID:/KjwvtOP0
大学生の頃、某中華料理店でバイトをしていて 
結構、古株で一番、仕事の流れを把握していたので 
店長の下のチーフ的役割をしていた。 

その店では、商品の基礎味的な濃縮スープがあって 
各料理に合わせてスープで薄めて使うけど 
ある日、私はうっかりと薄める配合の桁を間違えて 
新人の子に教えてしまい、お陰で大鍋一杯の 
その系統の料理の具を無駄に、また気がつかず 
お客に出した分もあったので、客からのクレームと 
料理の作り直し分の時間と材料と、大損害を与えてしまった。

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