このエントリーをはてなブックマークに追加
体験談募集中!
修羅ママ速報では、あなたが体験した義実家トラブルやスカッとした話を募集中!
ご提供頂ける方は、こちらからお願いします!!!
PickUp記事
最新コメント

最低

ウト「バイクは女が乗るものじゃない!だいたい、バイクにまたがる格好は、誰にでも股を広げますよって言う意味のポーズだって、俺は昔アメリカ人から聞いた!」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
267: 大人気ないDQN返し 2008/09/24(水) 18:54:25 0
ちょっと大人気ないDQN返ししちゃったんですが。
私は、趣味でバイク乗っていて、そこで夫と出会いました。
その後結婚し、私が妊娠し、私はバイクを降りました。
子供が小学校に上がった頃、夫がこう言い出しました。
「お前、バイク復活してみないか?」
そして、夫と同居中の良トメさんに連れられて、ガレージを覗きに行ったら。
私の欲しがっていたバイクが、ピッカピカの新品でドーンとおいてありました。
「お前が、俺のバイクを見てため息ついてるの知ってたよ。たまにまたがっていたろ?
もう、子供も学校に上がったし、いいよ。乗って。」
って言われて、グスッと涙ぐんでしまいました。
トメさんは、そんな私の肩をポンと叩いて、
「楽しんでね。あ、事故にだけは気をつけるのよ。」
って笑いかけてくれました。
ですが、ウトさんだけはブツブツと面白くない顔をしてるんです。
まあ、ウトさんがいう
「バイクは女が乗るものじゃない!」
「危ないし、事故るに決まっている!」
は、まあ心配してくれてるのねーって感じでわかるのですが、
「だいたい、バイクにまたがる格好は、ありゃメスブタだ。
誰にでも股を広げますよって言う意味のポーズだって、俺は昔アメリカ人から聞いた!」
とか、なんだか聞いたことなく、またありえないことを言い出したのです。
トメさんが、そんなウトさんを〆てはくれますが、ブツブツ言うのは相変わらずです。
そんな中、トメさんがウトさんがゴルフにいってる間に茶飲み話でこんな話をしてくれました。
トメさんは、結婚前になんとバイクの大型免許を取っていたそうです。
でも、ウトさん側の大トメさんに、やはり今のウトさんと同じ事を言われ、
泣く泣く、バイクを降りたそうです。

続きを読む

妊娠中の母のお腹の子(私)が女だとわかり、階段から突き落とした祖母。ヤマンバギャルになりきって乗り込んでDQN返し

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
110: 1/3 2008/09/06(土) 22:40:36 0
夏休みにに母にとっての義実家にやらかしたDQNですが……

夏休みだと浮かれていたときに深刻な顔をした父親に呼ばれ、
祖母が会いたがっていることを告げられました
祖父母は両方死んでいると思っていた(実際母方の祖父母は亡くなってます。父方も祖父は死亡していたよう)
不思議に思ったのですが
どうやらここでいう天麩羅通りの糞トメのようで、妊娠中の母のお腹の子(つまり私)
が女だとわかってから母をののしり
挙げ句の果てには階段から突き落とそうとしたらしいです
幸い母は手摺りに捕まり、たまたまその瞬間に帰宅して現場を見た父はすぐに母を実家に避難させ、すぐに転職して、
住所も知らせず絶縁
気が強くて祖母もいじめるのをあきらめた叔母を通して連絡し、携帯が普及してから携帯番号だけ教えていたようです

殺されかけたのだから会う必要はないと言われましたが、
有名大学に受かった孫を自慢したいだけの調子のいい相手にムカついた私は行くと決断
しかもどうやら祖母は事故で亡くなった長男夫婦の息子(父は次男、叔母は三男嫁)
と私を結婚させようと勝手に企画しているよう
まともな男ならともかく、祖母の後継ぎ様マンセーで見事なオタクでパラヒキニートに成長したよう
即座にここの歴代勇者のDQN返しを参考に作戦を考えました

続きを読む

コトメ「友達とネズミーランド行きたいから子供預かりにこい、ついでに家を掃除しろ!」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
125: 名無しさん@HOME 2008/09/02(火) 21:02:24 0
誤爆したので貼り直します。

友達とネズミーランド行きたいから○○日に子供預かりにこい、ついでに
家を掃除しろという離婚したコトメ。こっちの都合聞きもしない。

旦那も私もお断りだ。トメに頼めばといったら「遊びに行くのに
子供預けると言ったら叱られる」というので、旦那と相談のうえで
トメに電話して「コトメがこう言ってきたけど、コトメも一人で頑張っている
のだし母親の息抜きも大切だから、ご都合が悪くなければ預かって
あげちゃどうか」と私からお願いしてみた。

翌日「おめー告げ口しやがってふじこふじこ!」と電話が来た。
やっぱりストレスで相当参ってるみたいだから、様子を見にいって
あげたほうがいいかもしれないと言ってみた。

様子を見にいったら、汚部屋で小さくなっているコトメコを発見、
激怒したウトメはコトメに実家に帰れ、帰らないならコトメコだけ
もらっていくと言ったらしい。
結局コトメは子と一緒に実家に戻った。
ウトメは、離婚した娘は地味に頭低くして過ごすのが当たりまえ
子を預けて遊ぼうとは言語道断!という考え。
コトメコこれで無事だわ。
たいしたDQN返しでなくてすまん。

続きを読む

娘が公孫樹が校章の大学に合格した。するとトメが「孫が難関大学に入れたのは私の教育のお陰」と言い出したのでDQN返し

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
510: 1/2 2008/08/27(水) 17:32:53 0
長い時間をかけたDQ返し。
この春娘が公孫樹が校章の大学に合格した。
それをどこから聞きつけたのか、十数年あっていないトメから
お祝いの席を設けたからこい、との連絡が入った。
「いかなくていいぞ」と旦那は言ってくれたが
娘と二人で出席した。
義実家はトメだけが「由緒正しい旧家」と信じている
ただの田舎の広いだけがとりえのぼろ家。
そこにコトメ、コトメコ。そしてトメ友のジジババ十数人
が集まっていた。
「まあまあ、孫ちゃん久しぶり。すっかり大きくなって」
とトメは「やさしいおばあちゃん」を演じて私たちを招き入れた
そして、宴会が始まったのだが、座が盛り上がっていくにつれ
「孫が難関大学に入れたのは私の教育のお陰」とか
「うちの血筋のよさが証明された」とか言い始めた
「ねえ、嫁子さん」と同意を求められたので
私はにっこりと笑って
「ええ、こんな素敵な手紙をいただきましたものね」
と、10年以上前にきたトメからの手紙を取り出した
そこには
「うちの家系にか●わはいない、嫁子の穢れた血のせいだ
か●わがコトメコにうつるから、もう義実家にくるな
か●わが生まれたら、昔は嫁が申し訳ありませんと手を着いて
実家に帰ったものだ」等々差別用語オンパレードの文面が
実はうちの娘、赤ちゃんの頃少し発育が遅くて
歩くのも、喋るのも2歳近くになってからだった。
コトメコが発達が早かった物だから、トメはすっかり娘を障害者扱い
して暴言を吐きまくり、旦那は激怒、話し合いの末同居を解消し
旦那だけ年に一回くらい顔を見せる程度の付き合いになった
娘はその後特に問題なく成長。

続きを読む

ウト「嫁子ちゃん生理でしょ?カサカサ聞こえたよw」私「うううわあああああ!!トイレ盗み聞きするなんて、うううあああさむうううう!!!」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
294: 名無しさん@HOME 2008/08/20(水) 18:05:10 0
結婚して初めてのお盆、夫実家に行きました。
トメはいい人なんだけど、何かウトが苦手。
こう距離なしと言うか、式でも写真を撮ろうと言って肩や腰に手を回してきたり、
スキンシップ過剰で、気持ち悪かった。
でも夫の親だし気持ち悪いだなんて!
嫌だと思うともっと嫌になるんだ!と奮起して行ってきましたよ。
行ったら行ったでやっぱり
「ここに座って」とか隣に座らせられ、何かこうベタベタしてくる。
逃げるように台所へ行き、トメの手伝いをしてると
わざわざ呼びに来て、トメも「たまに若い子いて嬉しいんでしょ、全く!」と苦笑い。
それで「行ってやって」と言われ、渋々隣に。
途中トイレに立ち、トイレから出ると廊下でウトとばったり。
というか、ドアギリギリに立ってて、「わっ」って思わず言ってしまった。
ニヤニヤして「嫁子ちゃん生理でしょ?カサカサ聞こえたよw」と言われた。
思わず「うううううううわあああああああああああ!!!!!」
って叫んで駆けもどり、
「夫クン、私帰る!!トイレ盗み聞きするなんてうううあああああああああさむううううう!!!!!」
ウト慌てて戻って来て、「誤解だよ、偶然聞こえたんだよ!
大体娘のトイレ聞いて面白い訳ないだろう!!!」
「娘じゃないから!!そう言う問題じゃないから!!」
とウトに何を言われたか大声でわめきたてて
「やだぁぁぁぁーー帰るうううう!!」と泣いた。
トメも夫も「家に娘はいないからウトは接し方が分からなかったんだ」
ってフォローするけど
「この年まで生きてきて、娘ほど年の離れた女と接した事がないんですか!
大体結婚式の時も(ry
単なるセクハラおやじじゃないですか!!私絶対嫌です!!
…ハッ、私あなたと結婚してると、この人も一緒に付いてくるって事だね!
そんな人生嫌だ!!」
窓からご近所さんがこっち窺ってたけど、気にせずに喚き散らした。
今、結婚1年目にして本気の緑の神降臨中(´∀`)

続きを読む

トメ「このバカ嫁、女なんか産んだんですよ!信じられませんねぇ! 跡取りを産めってあんなに言ってたのに!女なんてなんにも使えやしない!」

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
142: 1 2014/04/21(月) 20:59:43.45 0
長いうえに初めて投稿するので読み辛いと思います。ごめんなさい。

結婚当時からかわいいかわいいムチュコタンをとった私が気に入らないテンプレトメ。
妊娠した時もうるさかったが、娘だと分かったら「男梅!」とこれまたうるさかった。
そんなに嫌なら構わなければいいのに、私が出産後、面会時間外にも関わらず
病院に1人でやってきてベビーベッドに寝る娘を勝手に抱き「役立たずを産んで!」とギャーギャー言い始めた。
反射神経が悪いためか(?)人に反射的に言い返すのが苦手な私は、
日ごろからトメに何か言われたら頭が真っ白になってしまい黙ってしまう。
この時も、娘を取り返さなきゃ!とは思うけど、上手に言い返せず
「やめてください」と消え入りそうな声で言うのが精一杯だった。
そこに娘の泣き声を聞きつけたのか、助産師さんが登場。
「あれ?面会時間じゃないですけど…」とトメに言うも、
トメは「このバカ嫁、女なんか産んだんですよ!信じられませんねぇ!
跡取りを産めってあんなに言ってたのに!女なんてなんにも使えやしない!」
と完全無視で助産師さんにギャーギャー訴えだす。
恥ずかしいしむかつくしもう泣きそうになったとき、
助産師さんが「まぁ…お姑さん、かわいそうに…」と口に手を当てて憐れむような声を出した。

続きを読む

ウトはうちの子がミルクなのが気に入らないらしく、良トメの目を盗んで度々文句や嫌味を言ってくるようになった...

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
797: 名無しさん@HOME 2014/08/03(日) 22:17:02.71 0
うちの子は義兄子と数ヶ月違いで、私子は事情によりミルクで育てている
最初は普通だったウトはうちの子がミルクなのが気に入らないらしく
良トメの目を盗んで度々文句や嫌味を言ってくるようになった

今日は義兄家族が赤ちゃんのお披露目の為義実家に来るとの事で私達家族も呼ばれた
途中義兄子が愚図り、義兄嫁が別室で授乳しようとしたら
義兄「ここで良いじゃん。身内しかいないんだし」
ウト「折角だから写真撮ってやる。それに嫁子はミルクで手抜きしてるから見本見せてやれ」
などと好き勝手言い始め、旦那は止めもせず見て見ぬふり
そしたらトメが無言&無表情で立ち上がり義兄嫁と義兄子を連れて退室、戻ってきたら
「旦那や子供以外の男の前で喜んで胸を見せる女がどこにいるんです
少なくとも私は後で涙が止まらなくなる位嫌だったし悔しかった」
「ミルクでも母乳でも母親が子を想う気持ちは変わらない
大体子供が夜泣きしても一回も起きない、オムツも変えた事のない人が偉そうな事言うな」
「結婚する時に何があっても絶対にお嫁さんを守れって言ったよね?なんで黙って見てられるの?」
とウトと旦那達をぎっちぎちに締め上げてくれた
ウトの事は右から左に聞き流していたけどそろそろ我慢の限界だったのでかなりすっきりした
これからは旦那の再教育を頑張っていきたいと思います

続きを読む

セクハラ大好きウトが後ろから胸を揉んできたのでDQN返し。トメが緑の紙召喚しようとしてるのを心から応援する...

Share on Tumblr
このエントリーをはてなブックマークに追加
757: 名無しさん@HOME 2009/08/17(月) 16:46:01 0
ありがちな話でごめん。
セクハラ大好きウトにやり返した。
今までは言葉だけで、なんというかそんなに露骨でもなく、
人によっては「もーお父さんたらぁ」で済まなくもない感じだったのに、
今回は初めて手を出した。
義実家に帰省中自転車を借りることになって、しばらく使ってなかったので空気を入れてたら
両手でえっちらおっちらやってるのをいいことに後ろから胸を揉まれた。
はぁ?と思って振り返ったらウト。
そのあとワンテンポずれて「きゃーーーーーーーーーー!」と叫んだ。
と同時に空気入れ振り回してやった。
自転車に空気入れてる途中だったから無理やり引っ張って振り回したら自転車も倒れて
トメ具?空気入れとタイヤのつなぎ目も壊れた。
でも運良く倒れた自転車がウトにむかって倒れてウトじたばたしてた。
私の声であわてて出てきた旦那とトメと義兄夫婦、コトメ夫婦にぎっちりこってり絞られたウトはめちゃくちゃ凹んでたけど
お前に凹む資格があるのかと。
見かけだけおとなしそうなわたしのキャラを読み違えたウトがバカ。
その後半日完全無視空気扱いしてやった。
義実家でクソなのはウトだけ。トメが緑の紙召喚しようとしてるのを心から応援する。

続きを読む