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武勇伝

イジメられていた中学時代、転校をキッカケに不良キャラに!?俺「今日からワシがこの学校の番長じゃ!」

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351: 彼氏いない歴774年 2010/11/18(木) 00:20:50 ID:01He1X2i
体重80キロでイジメられていた中学時代、転校をキッカケにナメられないよう
不良キャラを作った。
初日の挨拶で「今日からワシがこの学校の番長じゃ!文句のある奴は
男でも女でもかかって来んかい!ぶるぁぁぁぁ」
と怒鳴り共立をシーンとさせる。

転校先は偏差値が高めでイジメも無く、穏やかな学校だったので、全力でスルーされた。
焦った私は必死で考えた不良設定「ぶるるぁぁぁあ」という威嚇、「もっす!」という返事、
ノートをビリビリに破るでアピールするが反応は薄かった。

「駄目だこのままじゃ不良と認められない」と血迷い、体に鎖を巻きつけて駅前で
「○○中の生徒に手出ししたらワシが許さんぞ!ぶるぁぁぁ」と他校の生徒を威嚇したら警察に連行された。
怖くなって泣きじゃくり、警察の説教に「もっす!」「もっす!」と返事をしていたら
親がきて「ふざけるんじゃない」と今まで見た事も無いような形相で叱られた。

今思えば頭おかしいと思うけど、その頃はどうしていいか本気でわからなくて血迷った。
だけど今でも「もっす!」って返事は可愛いと密かに思ってる。

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DQN集団5〜6人がいきなり金を寄越せとナイフを突き出してきた!すると60代じいさんが「正当防衛!」と叫び袋から日本刀を取り出した!?

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934: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/16(金) 13:17:32 ID:LdVZm2UZ
この流れで思い出した話。前に書いたような気もするが…

とある用事で上京した時のこと。
終了後、一杯飲んでホテルに帰ろうとした私たち(私:学生、40代おじさん×2、60代じいさん)にDQN5~6人がからんできた。
要は金をよこせって感じだったのだが、ナイフを見せてきたところで60代が「正当防衛!」と叫んで肩の袋のチャックをあける。
従う残りのメンバー。
出てきたのは日本刀×4(本身1、模擬刀3)
DQNは退散。
用事とは居合の大会だったのです。

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ヤンキー達がファミレスで大騒ぎ→店長「それ以上騒がれますとお客様のこと好きになりますよ」ヤンキー「...(顔赤」

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148: 名無しさん@HOME 2011/12/25(日) 00:17:22.03 0
ファミレスの新店長になった矢先に
ヤンキー達が来店し騒ぎまくっていた
前店長から『丁寧にお願いしても、お願いすればする程相手はキレて
火に油を注ぐことになるので加減に注意してください』と言われていたので
どう加減すればいいのか必死に考えながら彼らの元へ頭を下げに行った
そして「それ以上騒がれますと他のお客様のご迷惑になりますのでもう少しお静かにお願いします」
と言うべきところを
「それ以上騒がれますとお客様のこと好きになりますよ」と言ってしまった
自分でもなんでこんな言い間違いをしたのか、よくわからない
言われた方のヤンキー君も混乱したみたいで顔を真っ赤にしながらうろたえていた
結果的に静かになってくれたからいいけど
恥ずかしくて早くもこの仕事辞めたい
明日出勤したくない

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滝川クリステル似美女「ボバフっ!」→みんなの視線がクリステルに→俺「ブリっ!ボボぼぼべっ!すまん連発してしまったw」みんな「なんだよお前かよ!ww」

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264: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/05(日) 00:21:19.49 ID:ev08wKM2
書いて良い?まぁ勝手に書くけど…

寒い時期になると思い出す武勇伝になるのか微妙だが…個人的にはスーっとした話

大学生ん時の冬…ゼミ仲間男女数人で宅飲み(鍋)してたんだ、当時俺が好きだった娘(クォーターで滝川クリステル似)も来てた
その頃の俺はクリステルと仲良くも悪くもない普通のゼミ仲間って感じだったんだけど何とか仲良くなるキッカケが欲しかったんだ
運良くクリステルの隣に座る事に成功した俺は高鳴る胸を抑えながら必至に盛り上げ役に徹した
普段大人しい部類の俺が無茶はしゃぎしたため場は盛り上がりまくり酒の力もあってくだらないギャグでもドッカンドッカンウケまくった
クリステルもお腹抱えて笑いながら『俺くんってこんな面白かったんだね』とか言ってて心の中でガッツポ!

しかし!どんな面白い空間でも一瞬『間』が空く時があるやん?何か『フッ』と息継ぎする瞬間みたいな…
笑いが残りながら『あぁ~面白い~フゥ~』みたいなヤツよ…

そんな空気の『間』にそれは突然聞こえてきた…俺の右隣…クリステルの座る席から『ボバフっ!』という爆音が振動と共に…
凍る空気…美人で才女のクリステルに向けられる周りからの疑惑の視線…これはイカんと思った俺は即座に尻から爆音を放った『ブリっ!ボボぼぼべっ!』

俺『悪ぃm(__)m連発しちまったwww』
『なんだよお前かよ!www』『クセぇよ馬鹿ちん!責任持って全部吸えwww』と視線を集めクリステルに周りの意識が向かないようにした…

その時…クリステルが照れながら口を開いた…

クリステル『もぉ~俺くん臭いよぉ~///』
うぉい∑(゚Д゚)と内心思ったが『ゴメンねぇ( ´ ▽ ` )ノ』と最後まで笑顔を貫き犯人は俺と周りを欺く事ができた!

後日クリステルに呼び出され謝罪と感謝をされ付き合う事に…なんやかんやあってクリステルは俺と同じ苗字を名乗りベッドで寝っ屁もカマす良い嫁になった…

胸がっつ~より腹がスーっとした話

P.S.尻から爆音を放った時に具も少し出てた事を嫁には秘密にしている

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俺「人違いじゃないですか?俺は、やってませんよ」 JK「嘘つけ!」俺「俺の左手は義手なんです!」JK「??」

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618: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/24(木) 18:16:11.24 ID:p0XGqXis
俺が電車に乗ってた時なんだけど、電車内はやや混んでるくらいで俺はドアの傍の吊革
を右手で掴んでたんだ。

ぼけーっと景色眺めながら電車に乗ってるといきなり左手が引っ張られてパシャって音がしたんだ。
何事かと思ってそっちの方を見ると明らかに遊んでる感じの金髪の女子高生が俺の左手を掴んで写メ撮ってたんだ。
何をしてるのか聞こうとしたら俺の左手を高く突き上げて

「コイツ痴漢です!」

って叫ぶんだよ。
もちろん、俺はとある事情から痴漢なんて出来るわけがない。
が、こういう時に無駄にうろたえるとだめだってのは知ってたので内心バクバクしながら
冷静を装って

「人違いじゃないですか?俺はやってないですよ」

って優しく言ったんだけど女は

「はぁ?しらばっくれんなし!おめえが痴漢やったって証拠があるんだよ!」

と、さっきの写メを見せてくる。
ああ、これは絶対引かないパターンだなって思った俺は、女が警察に突き出すって叫ぶんで
素直に駅員の所に一緒に行ったんだ。
もちろん、近くに居た女の人を証人としてついてきてもらってだ。

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壮絶な嫁姑バトルを繰り広げて来たトメにぶち切れ、トメを絶縁テープで巻きつけにしてやったwww

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368: 名無しさん@HOME 2008/06/19(木) 10:38:33 0
5年の間、孫を巡り壮絶な嫁姑バトルを繰り広げて来たトメにぶち切れて
絶縁テープ(ウトが仕事で使っているもの)をグルグル巻きに巻きつけて出て来た。
今は駅前のネットカフェに避難中。旦那には事の一部始終をメールして帰りに落ち合う事に決めた。

…さて、ウトメは「絶縁」テープの意図に気が付いてくれるだろうか?

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【撃退】電車でぶらり旅をしていると、痴漢をしているおっさんを発見。そのおっさんにさりげなく近づいて...

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509: 名無しさん@おーぷん 2014/08/26(火)19:18:19 ID:PGq4frWRH
二十代の頃。めったに休みのないブラックな業種についていた俺は、たまの休みには彼女と電車でぶらり旅をしていた。
俺はぼけーと外の景色を眺めてたんだが、彼女がぺしぺしと俺を叩き。
あれあれと指差す先に、少し嫌そうな表情のスーツのお姉さん。そして、そのケツに不自然に手を当てるおっさん。痴漢だった。
彼女の視線が俺にいけいけと語っていたので、俺は仕方なく席を立ち、その二人に、ゆっくりさりげなく近づいた。
そんで、おっさんのケツをそっと撫でた。
偶然を装ってさらりと。ついでちょんちょんと様子を窺いつつ。すーっと線を引くように。触れるか触れないかを楽しむ。
最初、気付かなかったおっさんは、ちょんちょんの段階でびっくりしたように此方を向く。俺の視線は明後日の方向。
おっさんが視線を離してから再開。そっと手を当てると、おっさんはぴくりと反応した。気付いたのだろう。俺は少しだけ大胆に、手の甲を当てる。
気付けば、おっさんの手はお姉さんから離れていた。少しだけ盛り上がっていた股間はすっかり萎れていた。
俯くおっさんの尻を少しだけ揉みあげてみる。ぴくりと反応。怖いのだろう、顔が引き攣っている。
もうすぐ停車と言う所で、おっさんの耳元に囁いた。

「一緒に降りるかい?」

停車した駅で、おっさんは走るように慌てて出ていった。
途中から俺の痴漢行為を見ていたお姉さんには苦笑いで礼を言われた。終始ぷるぷると笑いを堪えていた彼女からは「追いかけなくてよかったのかい?」とニヒルな顔で言われた。
そんな俺の過去が本日彼女により両親に晒されたので記念カキコ。

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私「私剣道やってまして、心の根っこを刈り取ろうとする輩と出会ったときは、なぎ倒せと教わってきたんで...」トメ「...」

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38: 名無しさん@HOME 2008/04/18(金) 13:50:53 0
饅頭ぶったぎりスマン。

玄関に私の名前入り木刀を設置。
凸してきた別居トメが「なにあれ?」と聞いてくるので笑顔でご説明。

「私ずっと剣道やってたんですよー。
師範からは決して人に武器を向けてはいけないって言われてきたんですけどね。
でも自分の一番大切な、心の根っこを刈り取ろうとする輩と出会ったときは、
立ち上がれ、戦え、なぎ倒せと教わってきたんで・・・、持ってきました。」

軽い脅しのつもりだったんだけど、トメはさっさと帰っていった。

実家に木刀取りに帰ったとき、なんやかんやで追い詰められてて、
思わず真剣持ってこうかと思ったのは内緒だ。

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